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座間味島へのアクセス ~access~
座間味島へのアクセス

沖縄本島から座間味島へのアクセス
沖縄本島、那覇「泊港」より高速船「クイーンざまみ」をご利用で約50分(大人片道3950円)、「フェリーざまみ」をご利用で約90分(大人片道2900円)となります。 ※ハイシーズンの時期は、船はすぐに満席になりますので宿泊予約が取れましたら事前に予約することを強くお勧め致します!座間味港から「島Stay holoholo」へのアクセス
座間味港から「島Stay holoholo」までは徒歩約4分(約300m)です。 船を下り、座間味港より出て交差点を渡りそのまま直進してください。 直進すると橋が見えてきますので、橋を渡って左へ(橋と座間味村役場の間の道)。 後はそのまま真っすぐ川沿いを歩いてきますと、右側に見えてくる3階建ての白い建物が「島Stay holoholo」です。
座間味島から阿嘉島へのアクセス
座間味村役場のある座間味島と阿嘉島は、村内航路が一日4往復しており、約15分ほど(片道500円)で行くことが出来ます。 阿嘉島や慶留間(げるまじま)などへの観光の際にご利用ください。座間味村とは
那覇市から高速船で約50分、
西へおよそ40kmの東シナ海に浮かぶ亜熱帯の島々
『慶良間諸島』。
座間味村は、その西半分の島々からなる離島村です。
人が住む座間味(ざまみ)、阿嘉(あか)、慶留間(げるま)の三つの島と、数多くの無人島が作る内海は豊かなサンゴ礁が生き物をはぐぐむ海域として、
2005年ラムサール条約登録地となり世界的に認められました。
真っ白なコーラルサンドのビーチに縁取られた緑の島々と、
浅瀬のエメラルドから、深みの瑠璃へと色を変える内海のグラデーション。
どこまでも透明な海の中では、
陽の光に輝きながら揺れるサンゴ礁と熱帯魚の群舞。
島々の美しい砂浜はウミガメの産卵地、
冬はザトウクジラの群れが北の海から出産と子育てのために訪れます。
気軽なシュノーケリングでのウミガメとの出会いは、
大きな感動を与えてくれます。
ラムサール条約登録地となり、
ミシュラン・グリーンガイドで、
座間味島と古座間味ビーチに二つ星がついたことから、
海外からのお客様が増え、世界じゅうの人が恋する海になりました。
国内ではダイバー以外にはまだあまり知られていません。
座間味村には、大きなリゾートホテルはなく、
ほとんどが家族経営の民宿やペンション。
洗練されたリゾートの非日常空間ではなく、
自然に寄り添う南の島の暮らしを体感しながら過ごしていただく
気のおけない休日です。
座間味村の観光案内




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